2018〜2022年商業施設オープン予定カレンダー(2016.12.2更新・全国版)

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2018年1月〜3月オープン予定

【施設名】(仮称)新日比谷プロジェクト
【オープン予定】2018年1月末予定
【計画地】東京都千代田区
【開発者】三井不動産
【面積】約 10,700 平方メートル 
都心の広大な憩いの空間である日比谷公園、日生劇場や宝塚劇場、スカラ座・みゆき座などの劇場・ 映画館、帝国ホテル東京などの国際的なホテルに隣接し、また世界的な商業地である銀座地区、国際的なビジ ネス拠点である大手町・丸の内・有楽町地区、そして官公庁が集積する霞が関地区などの結節点に位置している。

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【施設名】北仲通北地区(A-4地区)再開発事業
【オープン予定】2018年3月
【計画地】横浜市中区
【開発者】森ビル
【面積】約13,100平方メートル
「横浜北仲通北地区再開発計画(A-4地区)」は、2008年12月末日に着工する予定でしたが、リーマン・ショックの直撃を受けて計画が凍結されていました。「森ビル」は、A-4地区で「丸紅」を新たに事業パートナーに迎え、地上50階、地下3階、高さ約200m、延床面積約16万平方メートルの超高層ビルを建設する予定です。順調に行けば、2014年内の着工、2018年の完成を目標にしています。地上50階、地下3階、高さ(最高部220.00m、軒高199.99m)となっています。

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【施設名】(仮称)川崎アトレ

【オープン予定】2018年3月

【計画地】神奈川県川崎市

【開発者】

【面積】1万356平方メートル


2018年4月〜6月オープン予定


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【施設名】イオンモール白山店
【オープン予定】2018年
【計画地】石川県白山市
【開発者】イオンモール(株)
【面積】約180000平方メートル
イオンモール(千葉市)は30日、白山市横江町の土地区画整理事業計画地約18ヘク タールに進出することを正式表明した。北陸最大級の大型商業施設となる見通しで、早け れば2018年の開業を目指す。テナントは約200店を想定。事業費は200億円で、 2500人の雇用を見込む。イオンモールによると、新店舗の建築面積は5万平方メートルで、延べ床面積9万平方メートル1 0万平方メートル。

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【施設名】西品川一丁目地区再開発事業
【オープン予定】2018年5月
【計画地】東京都品川区
【開発者】住友不動産
【面積】39,000 平方メートル 
本事業は、JR「大崎」駅より約 400m 南に位置した、旧国際自動車教習所跡地を含む約 3.9ha の 広大なエリアを施行区域とし、事務所中心の A 街区と住宅中心の B 街区、中央部に配置し た大規模な緑地広場で構成されており、土地の高度利用による都市基盤整備と地域の防災性向上を 目指した延床面積約 22 万平方メートル(約 6 万 6 千坪)のビッグプロジェクト。

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【施設名】大手町二丁目地区再開発事業
【オープン予定】2018年5月
【計画地】東京都千代田区
【開発者】NTT都市開発
【面積】約20,000平方メートル

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【施設名】二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業
【オープン予定】2018年4月
【計画地】神奈川県横浜市
【開発者】
【面積】11万400平方メートル
計画では、中央に約4,400平方メートル(再開発区域内は約3,100平方メートル)の広さの交通広場を挟み、西に住宅棟(約380戸)、東に商業業務棟(商業貸床面積 約10,000平方メートル、業務 約9,000平方メートル)の2棟が建設されます。スケジュールは平成25年度の権利変換計画認可を経て、平成26年度(2014年度)に着工し、完成は平成年29(2017年度)の予定です。

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2018年9月〜12月オープン予定

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【施設名】(仮称)GEMS難波
【オープン予定】2018年11月
【計画地】大阪府大阪市
【開発者】野村不動産
【面積】
野村不動産(東京都新宿区)は大阪・難波のオフィスビルを3月に取得した。商業施設への建て替えを計画しており、これから解体工事に着手する。解体後には、同社が展開する商業施設「GEMS(ジェムズ)」の首都圏以外での初進出となる「GEMSなんばプロジェクト」を建設、竣工は2018年11月を予定している。

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【施設名】精華小学校跡地開発
【オープン予定】2018年12月初旬
【計画地】大阪府大阪市
【開発者】未定
【面積】4217.22平方メートル
大阪・難波のもと精華小学校・もと精華幼稚園跡地開発がいよいよ動き出す。物販・飲食店舗が入る9階建ての商業ビルを計画し、12月初旬に着工する。完成は2018年12月初旬を予定している。同跡地は、大阪市が公募型プロポーザルを実施し、13年2月に最優秀提案者が決まったが、既存校舎の解体後、更地の状態が続いていた。

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【施設名】みなとアクルス(第1期)
【オープン予定】2018年12月下旬予定
【計画地】東京都中央区
【開発者】三井不動産
【面積】162,000平方メートル
東邦ガス株式会社、東邦不動産株式会社、三井不動産株式会社、三井不動産レジデンシャル株式会社は共同で、名古屋市港区において新たなまちづくりを進めています。本年2月に名古屋市から都市計画決定が告示され、5月に開発許可を得たことから、このたび東邦ガスグループは、基盤整備工事に着手しました。

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【施設名】日本橋二丁目地区第一種市街地再開発事業
【オープン予定】2018年12月下旬予定
【計画地】東京都中央区
【開発者】三井不動産
【面積】約6,023.84平方メートル
三井不動産株式会社は、日本橋二丁目地区市街地再開発組合の一員として、重要文化財高島屋日本橋店を含む一帯街区において「日本橋二丁目地区第一種市街地再開発事業」を推進しておりますが、この度、着工いたしましたのでお知らせいたします。なお当事業のうちA街区は11月7日に着工済み、当社がオフィス賃貸事業を行うC街区は12月22日に着工を予定しています。

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2018年オープン予定


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【施設名】花園プレミアム・アウトレット(仮称)
【オープン予定】2018年度
【計画地】埼玉県深谷市
【開発者】三菱地所・サイモングループ
【面積】17-18ha
埼玉県深谷市は3月11日、花園IC拠点整備プロジェクトの優先協議者として三菱地所・サイモングループに決定したと発表した。花園IC拠点整備プロジェクトは、花園インターチェンジに近接した事業用地に、観光型集客施設を誘致するもので、面積は17ー18haの規模。開発企業の募集を行い、三菱地所・サイモングループとイオンモールが応募していた。三菱地所・サイモンの計画では、日本最大クラスのアウトレットにし、県北西部の魅力を首都圏・世界へアピールする。2018年度中のオープンを計画している。

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【施設名】渋谷区道玄坂街区再開発
【オープン予定】2018年度
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産
【面積】約 3,330平方メートル
東京急行電鉄、東日本旅客鉄道、東京地下鉄、道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発準備組合、東急不動産は1月23日、渋谷駅周辺地区の都市計画提案を東京都に行った。提案内容は、渋谷ヒカリエに続く「渋谷駅地区駅街区開発計画」「渋谷駅地区道玄坂再開発計画」「渋谷駅南街区プロジェクト(渋谷駅三丁目21地区)」の3つの事業で、3エリアに大型商業施設を含む開発計画となっている。

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【施設名】小杉町二丁目地区開発計画
【オープン予定】2018年度
【計画地】神奈川県武蔵小杉
【開発者】三井不動産レジデンシャル・JX日鉱日石不動産
【面積】約15万平方メートル
JX日鉱日石エネルギー(旧新日本石油)社宅が廃止になることが決定し、跡地については新日石不動産、三井不動産レジデンシャルと共同で再開発を行うこととなりました。社宅跡地をA地区・B地区に区分し、180mのツインタワーマンションを建設します。そのうち駅寄りのA地区2階部分には、川崎市のコンベンションセンター(約3,000平方メートル、ホール1,000平方メートル)が設置されます。

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【施設名】(仮称)虎ノ門四丁目プロジェクト
【オープン予定】2018年度
【計画地】東京都港区
【開発者】森トラスト
【面積】約210,000平方メートル 
虎ノ門パストラル跡地(東京都港区)の再開発計画。 森トラストが、地上36階、地下4階、高さ約180mの超高層オフィスビルを建設する。 オフィス機能のほか、高層部に外国人に対応するホテルやサービスアパートメント、低層部には、多言語に対応する医療・生活支援施設、日本の文化資源を海外に発信するための産業育成施設が整備予定。

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【施設名】IKEA長久保店
【オープン予定】2018年頃
【計画地】愛知県長久手市
【開発者】IKEAジャパン
【面積】約6万平方メートル
長久手の店舗は、環境配慮型の店舗になっており、国内商業施設では大規模である1メガワット級の太陽光発電に加え、地中熱システムを採用し、店舗のエネルギー消費を最低30%以上削減することを目指す。また、緑豊かな長久手市の自然に溶け込めるよう、在来種を中心とした高木を他店舗の倍以上導入し、サステナブルなつくりにする予定。店舗は2階建てで延べ床面積は約6万平方メートル。約9500品種の商品を扱う。来客目標数は年間400万人。

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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 渋谷駅南街区 
【オープン予定】2018年秋開業(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約276,000平方メートル
東横線と東京メトロ副都心線との相互直通運転開始による東横線渋谷駅の地下化で利用されなくなった旧東横線渋谷駅のホームおよび線路跡地に、地上35階高さ約180mの高層複合ビルを計画しています。2015年8月に本格着工し、2018年秋の開業予定です。

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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 道玄坂一丁目駅前地区
【オープン予定】2018年度開業(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約58,900平方メートル
多様な都心居住を促進するとともに、クリエーターなどの交流・育成・情報発信その他の創造の拠点にふさわしい施設を目指します。

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2019年オープン予定

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【施設名】嵯峨野線 京都-丹波口駅間 新駅
【オープン予定】2019年春開業予定 
【計画地】京都府京都市下京区
【開発者】西日本旅客鉄道株式会社 
【面積】高架下駅舎(約1000m2)
基本コンセプトは、『梅小路公園及び京都市西 部地区の玄関口として、鉄道を意識していただき つつ、地域との連携を育むデザイン』としました。 京都の町並みの「縦格子・縦縞」、京友禅の反 物の「縦長矩形」、工芸品に用いられる「梅柄(光 琳梅)」を引用するとともに、公園と調和し、地 域のシンボルとなるように、ホームの外壁や入り 口部を曲面として、京都らしい色彩計画とします。 

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【施設名】AQUA×IGNIS多気(仮称)
【オープン予定】2019年
【計画地】三重県多気郡
【開発者】株式会社アクアイグニス イオンタウン株式会社 ファーストブラザーズ株式会社 ロート製薬株式会社
【面積】115ヘクタール
医食同源を超えて、教育、環境、漢方・薬膳、スポーツといった様々な切り口から「心」と「体」 の健康をご提供する滞在型複合施設を計画しており、各社のノウハウを集結させながら、三重大 学とのコラボレーションによる予防診療所や薬草の湯などの施設をはじめ、体質に合わせた薬膳 料理や有名シェフのレストラン、キッチンスタジアム、地元三重県・多気町の農産物や海産物、 工芸品といった特産品が並ぶ大型産直市場なども検討しています。

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【施設名】(仮称)イオンモール土岐
【オープン予定】2019年度
【計画地】岐阜県土岐市土岐津町土岐口字中山
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】約200,000平方メートル
当モールの開発コンセプトは「トキノモリ」。土岐市の豊かな時間(とき)を演出し、地域と人 を繋ぎ、地域の文化を育て、地域に根ざす場を創出するとともに、「東濃エリアNo.1の広域交 流拠点の創造」と、「観光資源・自然環境などの恵まれた地域資源を活用」を柱に、エリア価値の 向上を図り、地域を元気にしていきたいと考えています。


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【施設名】泉ゆめが丘土地区画整理
【オープン予定】2019年
【計画地】横浜市 泉区 
【開発者】泉ゆめが丘土地区画整理組合
【面積】:約 16.4 万 平方メ ートル
2015年度から造成工事に着手し、19年度の工事完了を目指す。総事業費は約113億円。事務局は相鉄アーバンクリエイツが担当している。同事業は、相鉄いずみ野線ゆめが丘駅と市営地下鉄下飯田駅に隣接した立地条件を生かし、約23.9haを対象とした土地区画整理事業を実施、駅前広場や駅へのアクセス道路や宅地を整備する。宅地の整備では約16.4haにセンター地区、沿道サービス地区、複合利用地区、住宅地区を配置。計画人口は約5200人を見込む。

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【施設名】大手町一丁目2番街区
【オープン予定】2019年度
【計画地】東京都千代田区
【開発者】三井不動産
【面積】20,847平方メートル 
三井物産と三井不動産は8月8日、千代田区大手町1丁目の三井物産ビル、大手町一丁目三井ビルディング、大手町パルビルを一体で再開発する共同事業について基本合意した。投資額は三井物産が約1200億円(本社社屋建て替えを含む)、三井不動産が約500億円を予定している。開発地は地下鉄千代田線の大手町駅に直結する大手町1丁目2番街区で、土地面積は2万847平方メートル。


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【施設名】追浜駅前第2地区再開発

【オープン予定】2019年

【計画地】神奈川県逗子市

【開発者】

【面積】1万9100平方メートル
複数の整備パターン提示などを受け、合意形成や対象エリア確定に向けて検討しており、2013年度の都市計画変更決定を目指している。変更決定後の整備スケジュールは固まっていないが、1979年に都市計画決定し、一時凍結されていた再開発が事業化に向けて大きく前進する。



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【施設名】心斎橋2丁目プロジェクト 【オープン予定】2019年 【計画地】大阪府大阪市 【開発者】三井不動産 【面積】約800平方メートル 三井不動産は大阪・心斎橋の御堂筋沿いに商業施設「(仮称)心斎橋2丁目計画(北棟)(南棟)新築工事」を計画している。設計施工は錢高組が担当する。現在は地下掘削解体工事を進めている。建設地は大阪市中央区心斎橋筋2の敷地約800平方メートル。ブランドショップ「コーチ」の直営店や「ビームス ストリート心斎橋」が入っていたビル・心斎橋AXYの跡地で、2011年の解体後は駐車場として暫定的に使っていた。新築する建物の詳細は不明。



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【施設名】ららぽーと沼津
【オープン予定】2019年
【計画地】静岡県沼津市
【面積】5万9000平方メートル
【開発者】三井不動産(株)
ららぽーとの進出計画をめぐっては、11月中旬、市議会全員協議会で栗原裕康市長が「市内への消費回帰が期待できる」と、計画を推進する考えを述べた。計画予定地の地権者でつくる「街並を創造する会」(深沢臣夫代表)は5日、ららぽーとを運営する三井不動産と出店に関する協定を締結した。同社は本年度中に95人の地権者から同意書を得る方針。


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【施設名】日本橋二丁目地区北地区
【オープン予定】2019年
【計画地】東京都中央区
【開発者】住友不動産
【面積】 8,800 平方メートル
本事業は、交通の要衝であると同時に都内有数のビジネス 拠点である「日本橋」交差点に位置し、平成 23 年 12 月に 都市計画決定された都市再生特別地区(日本橋二丁目地区) に指定されており、永代通りと中央通り、昭和通りに囲ま れた敷地面積約 8,800 平方メートルの 2 つの街区に、業務、商業、多目 的ホールなどで構成される延床面積約 138,000 平方メートル(約 42,000 坪)のビッグプロジェクト。

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【施設名】東北大学雨宮キャンパス跡地
【オープン予定】2019年
【計画地】宮城県仙台市青葉区
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】約 93,000 平方メートル
イオンモール株式会社は、国立大学法人東北大学が入札公告した東北大学農学部「雨宮キャンパス跡地」の活用について応募、2014年1月に開発事業者として選定され、現在その活用方法について検討を進めています。 この度、イオンモールと一般財団法人厚生会は、「東北大学キャンパ ス移転まちづくり会議」により発表された「雨宮キャンパス移転まちづくり検討報告書」を尊重し、東北大学雨宮キャンパス跡地の土地活用における医療・福祉施設の設置について、共同で検討を進めていくことに合意いたしました。

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【施設名】(仮称)イオンモール上尾
【オープン予定】2019年春
【計画地】埼玉県上尾市
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】 約71,800平方メ ートル
当モールは、"女性"を主役に「地域の"KIZUNA"(キズナ)が深まる場」、「"明るくいきいきと輝く人生"を楽しむ場」となることをめざし、モールの開発コンセプトを「(マルシェ・ド・ボーテ 上尾)」に設定。大人の女性を中心に、いきいきと輝くため5つの多彩な"マルシェ" (「オイシイMarche」「オシャレMarche」「アクティブMarche」「キズナMarche」「キレイMarche」)をご提供することで、上尾市がめざす「笑顔きらめく"ほっと"なまち あげお」のまちづくりに貢献する。

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【施設名】(仮称)梅田3丁目計画
【オープン予定】2019年
【計画地】大阪市北区
【開発者】日本郵便株式会社他
【面積】約217,000平方メートル
大阪中央郵便局、大弘ビル、アクティ西ビルを現位置にて共同ビルとして一体的に建て替える事業である。


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【施設名】宮崎駅前ビル
【オープン予定】2019年
【計画地】宮崎県宮崎市
【開発者】JR九州、県、宮崎市、宮崎商工会議所
【面積】約4,000平方メートル
JR九州、県、宮崎市と宮崎商工会議所の4者が同市のJR宮崎駅西口を再開発し、JR九州が複合商業ビルを建設する計画であることが17日、複数の関係者への取材で分かった。近く4者で実務者レベルのプロジェクトチームを発足させる。構想では、同社が地上14階建ての新駅ビルを建設。バスやタクシーのロータリーと駅前広場の改修も検討し、同駅を中心とした中心市街地の活性化を進める。2019年度中の完成を目指す。

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【施設名】豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発ビル
【オープン予定】2019年度
【計画地】東京都江東区
【開発者】三井不動産(株)
【面積】約26万平方メートル
三井不動産が東京都江東区豊洲2丁目に地上31階・高さ約180mのオフィスを主体とした超高層ビルを建設します。 建設場所は東京メトロ「豊洲駅」や、ゆりかもめ「豊洲駅」に隣接する地区です。 下記の3棟が接続する形で建設される。

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【施設名】(仮称)東池袋一丁目シネマコンプレックスプロジェクト
【オープン予定】2019年
【計画地】東京都豊島区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約3,000平方メートル
本プロジェクトは、敷地面積 約556坪の敷地に、地下2階地上14階建・賃貸面積3,000坪を超える、池袋東口エリアで最大級の商業ビルとして計画を進めています。地下1階?地上3階はバラエティ豊かな店舗が集う商業フロア、中上層階は、佐々木興業が「首都圏最大級のシネマコンプレックス」を計画しています。本年6月より、佐々木興業が既存ビル(スポルトビル)の解体に着手しており、今後は両社で協力のもと、2019年度の開業を目指して開発計画を進めてまいります。

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【施設名】愛知県東郷町商業施設計画
【オープン予定】2019年度開業予定
【計画地】愛知県愛知郡
【開発者】三井不動産の
【面積】約9万5,000平方メートル
2015年10月15日に東郷セントラル地区「商業施設等」事業予定者が決定したことが発表されました。イオンモールが2位、ユニーが3位となる中、1位に「三井不動産株式会社」(ららぽーとの運営会社)選ばれ、「ららぽーと東郷」として開業するものとみられます。 

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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 東口地下広場 
【オープン予定】2019年度開業(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約1,600平方メートル
高い階層にある駅(JR線・東京メトロ銀座線・京王井の頭線)と、地下にある駅(田園都市線・東京メトロ半蔵門線、東横線・東京メトロ副都心線)との結節点に位置する東口地下広場は、歩行者ネットワークと滞留空間の両面から非常に重要な空間となります。

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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 渋谷駅街区 
【オープン予定】東棟2019年度竣工(予定)/中央棟・西棟2027年度竣工(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約276,000平方メートル
東棟、中央棟、西棟の3棟から成り、東棟は2019年度、中央棟?西棟は2027年度の竣工を予定しています。3棟合計で延床面積が約276,000m2となる大規模開発であり、地上47階、高さ約230mからなる東棟の屋上には、日本最大級の規模を誇る屋外展望台も設置され、名実ともに街の新しいシンボルとなります。

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2020年オープン予定


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【施設名】(仮称)豊島プロジェクト
【オープン予定】2020年3月
【計画地】東京都豊島区
【開発者】東京建物、サンケイビル
【面積】9282.94平方メートル
豊島プロジェクトは、豊島区東池袋1丁目の豊島区本庁舎跡地と、道路を挟んで隣接する豊島公会堂跡地を一体的に開発するというもの。区が両跡地に定期借地権を設定して民間事業者に貸し出し、民間事業者の資金で区の新ホールと民間施設を一体的に整備するという条件で、2015年3月に東京建物とサンケイビル、施工者として鹿島が加わったグループを事業者に選定した。施設の稼働期間は70年間で、施工と解体を含めた定期借地期間は76年6カ月。事業期間中の地代191億円は一括して前払いが完了しており、区はこれを、新庁舎の整備代に充当した。


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【施設名】竹芝ウォーターフロント開発計画
【オープン予定】2020年3月
【計画地】東京都港区
【開発者】東日本旅客鉄道株式会社
【面積】約 103,000平方メートル
JR東日本は「選ばれる沿線ブランドづくり」を目指し、地域と連携しながら新規事業・開発を積 極的に進め、沿線エリアの価値向上に取り組んでいます。この度、歴史ある浜離宮恩賜庭園を 臨む竹芝エリアにおいて、「竹芝ウォーターフロント開発計画」を推進することになりました。JR東 日本アートセンター四季劇場[春]・[秋]が培ってきた文化・芸術の発信拠点としての機能を更に 昇華させ、2020 年の開業を目指して文化・芸術を核とした新たなまちづくりを行います。 


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【施設名】所沢駅西口北街区第一種市街地再開発事業
【オープン予定】2020年
【計画地】埼玉県所沢市
【開発者】
【面積】約0.6ヘクタール
「所沢駅西口北街区第一種市街地再開発事業」では、1、2階が商業施設で、上が住宅の29階建ての複合ビルが計画されており、2020(平成32)年度末には完成予定です。土地区画整理事業は所沢市の施行ですが、再開発事業は権利者の方々により組合を設立して施行していくことになります。


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【施設名】神宮外苑地区整備
【オープン予定】2020年春
【計画地】東京都港区
【開発者】宗教法人明治神宮、独立行政法人日本スポーツ振興センター
、一般財団法人高度技術社会推進協会、伊藤忠商事株式会社、日本オラクル株式会社、三井不動産株式会社、東京都
【面積】約64.3ヘクタール
今後、国立霞ヶ丘競技場の建替えを契機として、地区内のスポーツ施設等の建替えを促進し、国内外から多くの 人が訪れる世界的競技大会の開催が可能となるスポーツ拠点を創造する。また、神宮外苑いちょう並木から明治神 宮聖徳記念絵画館を正面に臨む首都東京の象徴となる景観を保全するとともに、神宮外苑地区一帯において、緑豊 かな風格ある景観の創出、バリアフリー化された歩行者空間の整備など、成熟した都市・東京の新しい魅力となる まちづくりを推進する。 

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【施設名】御殿場プレミアム・アウトレット
【オープン予定】2020年春
【計画地】静岡県御殿場市
【開発者】三菱地所・サイモン
【面積】約1.6平方メートル
三菱地所・サイモンは9月7日、御殿場プレミアム・アウトレット(静岡県御殿場市)の第4期増設計画着手を決めた。さらに、エリア内に小田急電鉄が(仮称)小田急御殿場ホテルと(仮称)小田急御殿場温泉を開業する。9月に造成工事に着手し、ホテル・日帰り温泉施設は2019年冬、第4期増設エリアは2020年春の開業を目指す。第4期増設では、店舗面積約1.6万m2、約100店舗が加わり、合計で店舗面積約6万m2、約300店舗と、日本最大のアウトレットが大幅にパワーアップする。

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【施設名】(仮称)所沢駅東口駅ビル
【オープン予定】2020年春
【計画地】埼玉県所沢市
【開発者】株式会社西武ホールディングス
【面積】約59,000平方メートル
トータルコンセプトを『通過する街から「働きたい、 住みたい、訪れたい」街へ、そして選ばれる沿線へ』とし、沿線人口や鉄道を利用されるお客さまを増やすこ とで、目指すべき姿を具現化させてまいります。東口エリアにつきましては、駅をご利用されるお客さまや近 隣にお住まいの皆さまにとって利便性が高い「コミュニティ型の商業施設を中心とした駅ビルの開発」を目指す。

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【施設名】横浜駅西口駅ビル(仮称)
【オープン予定】2020年
【計画地】神奈川県横浜市
【開発者】JR東日本
【面積】約9万4,000平方メートル
駅前棟は西口の旧駅ビル「横浜シァル」跡地に建設。地上26階・地下3階で高さ約135m、敷地面積が約8700平方m、延床面積は約9万4000平方mとなり、従来の計画(高さ約180m、地上33階・地下3階)より縮小される。地下2階から地上10階までの約6万6000平方mは商業施設が入り、地上12階から26階までの約2万8000平方mには業務施設が入る。

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【施設名】(仮称)ところざわ サクラタウン
【オープン予定】2020年
【計画地】埼玉県所沢市東所沢
【開発者】株式会社KADOKAWA
【面積】3万7382平方メートル
株式会社KADOKAWAにより建設・運営される製造・物流施設と、文化コンプレックスを中心に、サービス機能(ショップ、カフェ、イベントスペース、スクールなど)を付加した集客性の高い施設として計画されています。2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催までの完成を目指しています。


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【施設名】夢ケ丘駅前ショッピングセンター計画 【オープン予定】2020年 【計画地】横浜市 泉区 【開発者】(株)相模アーバンクリエイツ 【面積】未定

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【施設名】高知南国マルナカSC

【オープン予定】2020年

【計画地】高知県南国市

【開発者】イオンモール(株)

【面積】14万5千平方メートル

イオンモール(株)は、高知県南国市にショッピングセンター「高知南国マルナカSC」の出店を検討。「ケーズデンキ」などの大型専門店も出店する計画。食品スーパーの「マルナカ」が入り、大型専門店なども導入する予定。

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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 渋谷駅桜丘口地区 【オープン予定】2020年度開業(予定) 【計画地】東京都渋谷区 【開発者】東急不動産株式会社 【面積】約252,870平方メートル 歩行者ネットワークの形成を推進し、周辺地域への回遊性?連続性の強化?推進に貢献します。





2021年オープン予定

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【施設名】八重洲2丁目北地区再開発ビル 【オープン予定】2021年度 【計画地】東京都中央区 【開発者】三井不動産株式会社 【面積】約 293,600平方メートル 当計画は、東京駅前の交通結節機能の強化、国際競争力を高める都市機能の導入や防災 対応力の強化と環境負荷低減に大きく寄与するプロジェクトであり、東京駅前八重洲エリ アにおいて最大級の敷地面積1.3haを超える開発事業となります。計画されている大規模複 合ビルには最新の性能を備えたオフィス、交通結節機能の強化としての地下バスターミナ ル、賑わいや国際交流機能の強化を図る商業空間や宿泊機能等の整備に加え、エリアの業 務継続(BCP)機能と防災対応力強化として自立・分散型エネルギーシステムの導入を予定 しており、都市再生への貢献を果たします。 


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【施設名】大丸心斎橋本館建て替え 【オープン予定】2021年 春 【計画地】大阪府大阪市 【開発者】J.フロント リテイリング 【面積】約5,616平方メートル J.フロントリテイリングは7月24日、大丸心斎橋店本館を建て替えすると発表した。12月30日に、本館の営業を終了する。御堂筋側の風格ある街並みを継承するため、歴史的価値を持つ御堂筋側の外壁を残す方向で検討を進めている。店舗を核にエリア全体の魅力化に積極的に取り組み地域とともに成長するビジネスモデル(アーバンドミナント戦略)を推進する一環。   



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【施設名】JR三ノ宮駅駅ビル建て替え事業 【オープン予定】2021年 【計画地】兵庫県神戸市 【開発者】阪急電鉄株式会社 【面積】9,960平方メートル 本計画地は神戸の中心地である三宮地区にあり、阪急神戸三宮駅 をはじめ、阪神神戸三宮駅、神戸市営地下鉄三宮駅、JR三ノ宮駅、 ポートライナー三宮駅が近接する鉄道交通網の結節点に位置して います。本計画では、駅の整備を一体的に行い、神戸市営地下鉄と の乗り換え利便性の向上や公共的空間の創出を図るとともに、永らく市民の方に親しまれてきた旧神戸阪急ビル東館のデザインをビルの 低層部で再生します。




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【施設名】アミュプラザ熊本 【オープン予定】2021年春 【計画地】福岡県博多区 【開発者】JR九州 【面積】 JR九州は2015年度に開発計画を策定し、計画の深度化を進め、2019年春の着工をめざす。




2022年オープン予定


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【施設名】横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発 【オープン予定】2022年度 【計画地】神奈川県横浜市 【開発者】横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発準備組合社 【面積】約80,000平方メートル 本事業は、高層建築物を建設することで、その規模から、「横浜市環境影響評価条例」の第一分類事業に該当しますので、同条例に基づき、「(仮称)横浜駅きた西口鶴屋地区第1種市街地再開発事業 計画段階配慮書」を取りまとめました。本事業は、平成30年度から平成33年度までの工事期間を経て、平成34年春からの併用開始を目標としています。 
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【施設名】サンエー浦添大規模商業施設 【オープン予定】2022年度 【計画地】沖縄県浦添市 【開発者】株式会社サンエー 【面積】8万5546.48平方メートル
サンエーが浦添市内に新設する子会社が、県内最大級の複合交流商業施設(総賃貸面積約7万8150平方メートル)と約200室のホテルの建設工事に2019年までに着手。22年までにオープンする。商業施設を先行開業し、数年後にホテルを開業する見通し。


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【施設名】港明用地開発事業
【オープン予定】2022年度
【計画地】名古屋市港区
【面積】4,400平方メートル
【開発者】東邦ガス(株)
本事業は、エネルギー・環境面での先進的な取組みや、地域の活性化と防災に資するまちづくりを進めることにより、環境調和型社会の実現と地域の発展に寄与することを目的としている。本用地では、工場の操業停止以降、名古屋市の指導に基づき土壌汚染の浄化対策工事を実施し、平成24年2月に完了。計画の実施にあたっては、三井不動産(株)および三井不動産レジデンシャル(株)と共同で行う。


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【施設名】銀座ソニーパークプロジェクト 【オープン予定】2022年秋 【計画地】東京都中央区 【開発者】ソニー株式会社 【面積】707.27平方メートル ソニー創業70周年・ソニービル開業50年目にあたる2016年より7年掛かりで展開される「銀座ソニーパークプロジェクト」[5][6]により、2017年3月31日をもって営業終了ののち解体されることが発表された。跡地は、2018年から2020年まで「銀座ソニーパーク」と称するフラットな空間となりイベントスペースなどとして開放された後、2020年秋以降新ビルの建設が開始、2022年秋に新ソニービルの営業が再開される予定である。



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【施設名】梅田一丁目1番地計画ビル 【オープン予定】2022年03月下旬予定 【計画地】大阪府大阪市 【開発者】阪神電気鉄道株式会社、阪急電鉄株式会社 【面積】12,192.83平方メートル 本計画では、両ビル間の道路上空を活用した建替えと周辺公共施設整備を一体的に行うことにより、都市機能の高度化、防災機能の強化、公共的空間の創出、良好な景観形成等を通じ、国際競争力の強化に資する快適で質の高いまちづくりを進めることを目指しています。この度、こうした計画が評価され、梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)は、株式会社日本政策投資銀行の「DBJ Green Building 認証」において「国内トップクラスの卓越した『環境・社会への配慮』がなされたビル(5つ星)」としての認証を受けた。


オープン予定未定


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【施設名】(仮称)弥富ロジスティックセンター
【オープン予定】未定
【計画地】愛知県弥富市
【開発者】オリックス不動産
【面積】15,840平方メートル


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