「来店コンバージョン測定機能とは」

リアル店舗が来店を促すためにネット広告を出稿した後、実際にどれくらいの人が来店したかを測定する機能です。
2015年からGoogleがアドワーズ広告の新サービスとして、国内で提供を始めています。
スマートフォンやタブレットのロケーション履歴により来店の有無を判断をしており、
Googleマップを使って広告主の店舗を訪れた場合、実際に来店したとカウントされる仕組みです。
Googleのアプリなどで位置情報のロケーション履歴の設定をオンにしているユーザーが対象となります。


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