『BionicGym 寝ながらマラソンができるデバイス』IoT・AIニューストピックスまとめ(2018.3.15発行)

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アマゾンもグーグルも…なぜスマートスピーカーの販売が続くのか?

人工知能の定義については、色んな観点があると思います。機能的な観点、哲学的な観点、マーケティング的な観点……定義する人間によって観点や内容が違うので混乱している人も多いでしょう。smart-flash.jp

待機児童問題の解決はAI? 職員が50時間かかっていた作業が数秒に

株式会社三菱総合研究所は、全国30以上の自治体が参加して、自治体に対する住民の各種問い合わせに関し、サービスと効率の改善を目指す『AIスタッフ総合案内サービス』の実証を開始。grapee.jp

IoTのデータ処理と少しだけデータ量の話をする

私はIoT.kyotoというIoTに関するサービス(こんなサービス)の開発をしている開発者の一人です。IoT.kyotoというサービスがリリースされて早2年近く経ちました。qiita.com

BionicGym 寝ながらマラソンができるデバイス

BionicGymとはアイルランドで開発された寝ながら走っている時と同じように運動ができるデバイスである。クラウドファンディングサイトでは現時点で目標の21倍にあたる2億6千万円以上を集めている。iotechnews.com

「5G」ネットワーク、米キャリア各社に聞くサービス開始への取り組み

5Gは、次世代の無線技術とうたわれ、従来より大幅に高速で反応も速いと期待されている。確かに、自動運転車、遠隔医療、「モノのインターネット(IoT)」と呼ばれる流行のデバイス各種など、使い方によっては人の生活を変える可能性も秘めている。japan.cnet.com

初心者でも使いこなせるお手軽ドローン16選

2010年頃から徐々に名前を聞くようになり、今では誰もが知っているドローン。しかし、使った事があるという人は意外と少ないのでは? ドローンの事故や事件が起こったこともあり、現在ではドローン規制(航空法)でドローン…dime.jp

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