2017年商業施設オープン予定カレンダー(2016.12.5更新・全国版)

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Real iDは商業施設むけのO2O、オムニチャネルといったサービスに特化しております。という事で2014年版2015年版2016年版に引き続き、な、なんと!「2017〜2022年商業施設オープン予定カレンダー(全国版)」をご用意しました。気になった方は今すぐブックマークしてくださいね。適宜更新して参りますので更新が気になる方はニュースレター登録FacebookTwitterのフォローがオススメですよ!

※商業施設オープン予定カレンダーは月3回の弊社独自調査により、情報を常に更新しています。更新履歴はコチラ



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<秋田>

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【施設名】(仮称)イオン能代ショッピングセンター
【オープン予定】2017年
【計画地】秋田県能代市
【開発者】イオン株式会社
【面積】3万5000平方メートル




<茨城>

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【施設名】(仮称)水戸オーパ
【オープン予定】 2017年春
【計画地】茨城県水戸市
【開発者】イオンモール株式会社、株式会社OPA
【面積】約 3,500平方メートル
(仮称)水戸オーパは、水戸サウスタワーをマスターリースし、新生(株)OPAが誕生して初 となる新店として、「Some tips for Just good living room」を コンセプトに、"いつも気軽に立寄れる""ちょっと特別な日も使える"今までの水戸にはなかっ た新しいラインナップ実現することで、賑わいを創出し中心市街地の活性化に貢献できる施設づ くりを目指してまいります。

<埼玉>

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【施設名】ウニクス浦和美園
【オープン予定】2017年春
【計画地】埼玉県さいたま市
【開発者】(株)ピーアンドディコンサルティング
【面積】4,752平方メートル
埼玉県を中心に小商圏型のショッピングセンター(NSC:Neighborhood Shopping Center)を関東に10店舗を展開する「UNICUS(ウニクス)」。大規模な土地区画整理事業が進められている浦和美園にも新たに出店が決まり、2017(平成29)年春の開業へ向けて着々と準備が進められている。


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【施設名】(仮称)イオンタウン吉川美南17街区
【オープン予定】2017年夏
【計画地】埼玉県吉川市
【開発者】イオンタウン株式会社
【面積】約15,000平方メートル
「イオンタウン吉川美南」は、2013年11月に開業いたしました「イオンタウン吉川美南80 街区」を第1期として、全3期にて開発を進めており、この度着工いたしました17街区は、第2期 工事として開発するものです。 JR武蔵野線に新設(2012年)にされた「吉川美南」駅前に位置しており、東京都心から 約22km。池袋へは約45分と、都心部へのアクセスも良好な地域です。「吉川美南」駅周辺 では、現在も尚、宅地開発が進んでいるため、今後益々人口増加と街の発展が予想される地域で す。

<千葉>

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【施設名】柏の葉T-SITE(仮称) 【オープン予定】2017年1月11日

【計画地】千葉県柏市 【開発者】三井不動産 【面積】約3623平方メートル 柏の葉スマートシティでは、最先端技術と豊かな自然環境を生かした街の中で、多世代・多分野・多国籍の人々が交流しイノベーションを起こすライフスタイル、「柏の葉スタイル」が体感できる街づくりを進めている。新たに開発する「柏の葉T-SITE(仮称)」は、代官山T-SITEのDNAを受け継ぎ、来街者と地域住民、就業者、大学関係者が集い、交流する書店やカフェなどで構成する複合商業施設。


<東京>

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施設名】マロニエゲート銀座
【オープン予定】2017年3月中旬
【計画地】東京都中央区
【開発者】株式会社マロニエゲート
【面積】 25,525平方メートル
株式会社プランタン銀座(本社:東京都中央区、代表取締役社長:笹岡 寛)は、仏プランタン社との商号・商標契約終了(2016 年 12 月 31 日)に伴い、「株式会社マロニエゲート」に社名変更します。1984 年 4 月に開業したデパート「プランタン銀座」の名称は、『マロニエゲート銀座』に決定し、2017 年より新たな商業施設として開業します。

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【施設名】(仮称)八王子高尾商業施設計画
【オープン予定】2017年春
【計画地】東京都八王子市
【開発者】大和ハウス工業
【面積】約7万9500平方メートル
同事業は、工場の閉鎖に伴い発生する遊休土地に、地域密着型ショッピングセンターを建設するもの。敷地北側では同じく大和ハウス工業が住宅の分譲、大和ハウスとコスモイニシアがマンションの建設を予定している。予定工期は16年1月から17年4月までの16カ月。17年4月の供用開始を予定している。



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【施設名】GINZA SIX
【オープン予定】2017年4月20日 
【計画地】東京都中央区銀座
【開発者】J.フロント リテイリンググループ、森ビル、L Real Estate、住友商事
【面積】 約 9,080平方メートル
日本の良き伝統や歴史を継承しながら世界の最先端を取りこみ、商業集積地として日本のシンボルとなって いる銀座。この唯一無二のエリアである銀座のど真ん中に、延床面積約 148,700平方メートル、銀座エリア最大の商業施設 面積約 47,000平方メートルを誇る「GINZA SIX」が誕生します。

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【施設名】(仮称)イオンタウン羽村
【オープン予定】2017年11月
【計画地】東京都羽村市
【開発者】イオンモール(株)
【面積】約58,000平方メートル
東京都羽村市の日立国際電気の羽村工場(13年10月に閉鎖)跡地にイオンタウンが誕生する。JR青梅線羽村駅の西側約500mほどにある現地は市道を挟んで北側5万1000平方メートル、南側7000平方メートルの2つの敷地からなっており、南側には4階建ての立体駐車場が作られる予定。

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【施設名】(仮称)松坂屋上野店南館建替計画
【オープン予定】2017年8月
【計画地】東京都台東区上野
【開発者】J.フロント リフティング(株)
【面積】約42,000平方メートル 
松坂屋上野店南館を2014年春に閉館し、2017年秋グランドオープンに向けて建て替えが行われます。建て替え後は、地下1階を大丸松坂屋百貨店が本館地下1階食品フロアと一体運営し、1階から6階は「パルコ」、7階から10階には「TOHOシネマズ」が入居する。



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【施設名】銀座朝日ビル(仮称)
【オープン予定】2017年秋
【計画地】東京都中央区銀座6丁目
【開発者】(株)朝日新聞社
【面積】未定
朝日新聞社は30日、東京創業の地、東京都中央区銀座6丁目に新ビル「銀座朝日ビル」(仮称)を建設すると発表した。地上12階、地下2階の建物には、ラグジュアリーホテル、商業施設が入る。2017年秋に完成する予定。


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【施設名】渋谷駅周辺開発プロジェクト 渋谷宮下町計画
【オープン予定】2017年度開業(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】東急不動産株式会社
【面積】約35,000平方メートル
ハイグレードオフィスや商業施設に加え、空港リムジンバスの発着場を含むバスターミナルを整備し、渋谷駅西口の玄関口として再生します。

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【施設名】(仮称)京王電鉄調布駅上商業棟
【オープン予定】2017年度
【計画地】東京都調布市
【開発者】京王電鉄(株)
【面積】 3万8000平方メートル
4月に着工し、2017年秋の開業を目指す。総延床面積は約3万8000平方メートル。
A棟は地上5階、延床面積約1万6000平方メートル、B棟は地上4階、延床面積約5200平方メートルで構成する。C敷地は地下1階、地上5階、延床面積約1万6000m2で構成し、最新設備を備えた大型シネマコンプレックスの誘致が決定。


jr_oita.jpg【施設名】(仮称)富士ビル等改装計画
【オープン予定】2017年度
【計画地】東京都千代田区
【開発者】三菱地所
【面積】約4,900平方メートル
丸の内3丁目で婚礼・宴会場を手掛ける東京會舘が、隣接する富士ビル、東京商工会議所ビルと一体で再開発する計画を2012年11月に発表している。東京會舘の本館は元々三菱地所との共同所有で、日比谷通りから見て裏手の富士ビルも三菱地所の物件。東京商工会議所ビルは同会議所の所有だが、3ビルが同一街区にあるため、共同ビルを開発することにした。


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【施設名】都市再生ステップアップ・プロジェクト(竹芝地区)
【オープン予定】2017年-2019年
【計画地】東京都港区海岸
【開発者】東急不動産(株)鹿島建設(株)
【面積】約200,000平方メートル
本計画は、竹芝地区の中心に位置し、東京都立産業貿易センターの建替を民間施設との合築により行うことで官民連携の新たな産業振興とにぎわい創出を図るほか、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)と国内外トップ大学の連携による共同研究機関を設立し、日本のコンテンツ産業の国際競争力強化、産業育成や海外進出等に貢献する。 

<石川>

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【施設名】イオンモール新小松 【オープン予定】2017年4月 【計画地】石川県小松市 【開発者】株式会社イオン 【面積】 約128,000平方メートル 地域文化を活かした取組みとして、小松九谷工業共同組合と石川県九谷窯元工業共同組合とのコラボレーションや、小松市内で開催される「どんどん祭り」への参加も決まった。地域文化を活かした取組みとして、小松九谷工業共同組合と石川県九谷窯元工業共同組合とのコラボレーションや、小松市内で開催される「どんどん祭り」への参加も決まった。モール中央に配置予定の吹き抜け空間に、31名の作家に作成頂いた100枚の九谷焼の絵皿を配した約17mのモニュメント「(仮称)九谷柱」を設置する。モールのシンボルとして、小松が誇る九谷焼の歴史や文化に触れる空間を演出する。


<長野>

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【施設名】イオンモール東松本
【オープン予定】2017年
【計画地】長野県松本市
【開発者】イオンモール(株)
【面積】未定
当モールは、「松本市の目指すまちの姿と開発計画に対する考え」に基づき、周辺まちなみを配慮したライフスタイルモールや、"松本の歴史"である城下町の町家をイメージした外観など、景観まちなみに配慮したモール計画を進める。

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<愛知>

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【施設名】JRゲートタワー 
【オープン予定】2017年4月
【計画地】名古屋市中村区 
【開発者】JR東海 
【面積】526万平方メートル 
JRゲートタワー(ジェイアールゲートタワー)は愛知県名古屋市中村区に建設中の超高層ビルである。2025年のリニア中央新幹線名古屋駅の開業を見据えたJR東海は、2008年12月10日、名古屋ターミナルビルをオフィス・ホテル・商業施設などからなる超高層ビルに建替える方針を発表

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【施設名】納屋橋東地区第一種市街地再開発
【オープン予定】2017年6月
【計画地】名古屋市中区
【開発者】ユニー(株)
【面積】60,800平方メートル
事業には、特定業務代行として三井物産を代表企業とするグループが参加している。構成企業の清水建設と大日本土木が設計・建設を担当し、野村不動産とNIPPOが住宅保留床、ユニーが商業床を取得する。同再開発事業の具体化に向けて、名古屋市も14年度予算案に実施設計や土地整備、共同施設整備費として補助金2億2900万円を計上している。


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【施設名】(仮称)日進赤池SC
【オープン予定】2017年11月
【計画地】愛知県日進市
【開発者】株式会社イトーヨーカ堂
【面積】30,759平方メートル
イトーヨーカ堂は、愛知県日進市に整備する総延べ16万平方メートル規模の大型複合ショッピングセンター「(仮称)日進赤池SC」を2016年2月にも着工する見通しだ。17年11月の開店を目指す。施設は、店舗棟(S造地下2階地上3階建て屋上塔屋)と立体駐車場棟(同6階建て屋上塔屋)の2棟構成で、総延べ床面積は16万3318平方メートル。店舗面積は3万759平方メートルを見込んでいる。2276台分の駐車スペースを設ける。
【施設名】(仮称)グローバルゲート
【オープン予定】2017年度
【計画地】名古屋市中村区
【開発者】日本土建建物
【面積】約160,000平方メートル
2013年9月の開業を目指して、豊田通商・大和ハウス工業・名鉄不動産・日本土地建物などの企業グループによる外資系ホテルやオフィス、商業施設などが入る超高層ビル「グローバルゲート(仮称)」(地上37階・高さ170mのビルと地上18階・高さ88mのビルの2棟構成)の建設計画があり、将来的な乗降客の増加が期待されている。当初2010年10月の着工予定が大幅に遅れており、2012年12月現在も未着工のままである。なお、新ビルと当駅とを結ぶペデストリアンデッキは2010年6月に着工し、一部はすでに完成している。

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<滋賀>

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【施設名】(仮称)守山駅前複合商業施設
【オープン予定】2017年春
【計画地】滋賀県守山市
【開発者】近江鉄道(株)
【面積】約1300平方メートル
近江鉄道(滋賀県彦根市)が開発する複合商業施設の起工式が21日、守山市のJR守山駅西口の建設現場で開かれた。ホテルや飲食店が入居する8階建てのテナントビルで、2017年春のオープンを予定している。同社の2階建て商業施設があった約1300平方メートルの敷地を再開発する。総事業費は約21億円。旧施設はすでに解体され、更地となっている。4ー8階はベッセルグループ(本社・広島県福山市)のホテルが入り、約120室の客室を備える見込み。

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<大阪>

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【施設名】(仮称)道頓堀プロジェクト 【オープン予定】2017年1月頃 【計画地】大阪府大阪市 【開発者】マントミビルディング(株) 【面積】4,431 マントミ・アセット・マネージメントの子会社であるマントミビルディング(東京都新宿区)が大阪市中央区に建設している商業施設「(仮称)道頓堀プロジェクト」は2017年1月19日の開業を目指している。食料品や生活雑貨品などを扱うテナントが入る。




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【施設名】(仮称)RITZ道頓堀ビル新築工事
【オープン予定】2017年3月
【計画地】大阪府大阪市
【開発者】吉富建設
【面積】820.16平方メートル
吉富建設(大阪市中央区道頓堀2ー220)は大阪市淀川区に12階建てマンション「(仮称)リッツ新大阪新築工事」を計画している。敷地は駐車場として使っていたが、すでに閉鎖している。設計施工は信和建設が担当する。12月15日に着工し、2017年3月末の完成を予定している。

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<兵庫>

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【施設名】イオンモール神戸南
【オープン予定】2017年6月 
【計画地】兵庫県神戸市
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】 約37,000平方メートル
当モールは、神戸市から事業者選定を受け、『Delicious Life Park』をコン セプトに計画を検討してまいりました。神戸市中央卸売市場に隣接した立地特性を活かし、同市 場ともコラボレーションした一大マーケットの展開、市場ならではの臨場感溢れる食の体験、神 戸ブランドの提供など、毎日欠かせない"食"を中心に、地域の皆さまの日常に寄り添う神戸市 内の新たなランドマークとして、地域と一体となり、まちの賑わいを創出してまいります。

<広島>

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【施設名】LECT
【オープン予定】2017年春
【計画地】広島県広島市
【開発者】株式会社イズミ
【面積】約 54,800平方メートル
株式会社イズミは、広島県 広島市 海と島の博覧会ひろしま跡地に建設中の商 業施設の名称を「LECT (呼称:レクト)」に決定しました。 ■ Living(住)、Eating(食)、Culture(知)、そしてTown、 それぞれの頭文字をとってネーミングしました。TはTown(街)であり、T ime(時間)でもあります。 さらにSELECT(選ぶ)から、選び抜いた上質なモノを揃えるという意味 も込め、さまざまな知・食・住が集約し、知性と感性と心地よさにあふれた広島 で唯一の街を表します。 



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【施設名】エキシティ・ヒロシマ
【オープン予定】2017年4月
【計画地】広島県広島市
【開発者】広島駅南口Cブロック市街地再開発組合
【面積】 約9,680.78 平方メートル
街の愛称は「広島駅の近くにある街」という立地面からシンプルで分かりやすい案を採用。ロゴマーク中央の「C」デザインは、「つながり(connection)」「共同体・地域社会(community)」などを連想させようとアクセントを持たせた。応募は今年4月から約1カ月間、メールで受け付け、全国から1022件が寄せられた。現在、商標登録を申請しており、年明けに登録予定。

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<徳島>

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【施設名】イオンモール徳島
【オープン予定】2017年春
【計画地】徳島県徳島市
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】約 49,900平方メートル
当モールは、徳島市中心部から東へ約2.5Kmの「旧徳島リバーシティ」の跡地に開発、中心 市街地からのアクセスが至便であるとともに、徳島環状線に隣接しており、北は鳴門、南は小松島、阿南からもアクセス良好な立地です。また、2019年度には四国横断自動車道が小松島方 面へ延伸予定であり、さらなる利便性の向上で広域からの集客も期待できる立地環境です。 当モールは、『ココロおどるベイフロント』をコンセプトに、徳島市内の新たなランドマークと して、徳島市内初のシネマコンプレックスの導入をはじめ、徳島の風土と歴史が育んだ個性豊か な文化の発信、流行の拠点として新たな町の賑わいを創出してまいります。


<長崎>

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【施設名】イオンタウン長与
【オープン予定】2017年春
【計画地】長崎県西彼杵郡長与町
【開発者】イオンタウン株式会社
【面積】約32,970平方メートル
イオンタウン株式会社(以下、当社)は、9月1日(木)、長崎県長与町榎の鼻土地区画整理事業 内において「(仮称)イオンタウン長与」の起工式を行い、来春のオープンを目指して本格的な建設 工事に着工いたしますのでご案内いたします。 当ショッピングセンターは、これまで当社が全国において培ってきた近隣商圏型ショッピングセ ンターの開発・運営ノウハウを活かし、地域にお住まいの皆さまに愛されるショッピングセンター づくりに努めてまいります。

<鹿児島>

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【施設名】イオンタウン姶良
【オープン予定】2017年春
【計画地】鹿児島県姶良市
【開発者】イオンタウン株式会社
【面積】約7万5000平方メートル
第1期開業は2016年春、第2期開業は2017年春の予定で、敷地面積約7万5000平方メートル、営業面積約4万5000平方メートル、テナント数は、1期120店、2期80店、合計200店を計画する。

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